ここではないどこかへ

なんとか仮性包茎を克服し、ズル剥けになりたい

私が試した12種類の包茎矯正グッズ・矯正方法(まとめ)【保存版】

 はじめに

【画像あり】私が試した12種類の包茎矯正グッズ・矯正方法(前編)【保存版】

【画像あり】私が試した12種類の包茎矯正グッズ・矯正方法(後編)【保存版】

で、それぞれの作り方や使い方を説明してきました。

 

12種類試してきましたが、あたりはずれはもちろんありました。

そこで次は、グッズや方法ごとの特徴や原因・症状別のオススメのグッズや方法を説明していこうと思います。

 

オススメできるもの

ティッシュペーパー

・モール

・絆創膏

・ジェルキング・ミルキング

・クマッキー

・サフィット

・バスメイト

 

それぞれの特徴

ティッシュペーパー

メリット

・外れる心配がほとんどない

・ほとんどお金がかからない

 

デメリット

・人によってはビニールテープにかぶれる

 

モール

メリット

・勃起したときもそこまで支障がない

・ほとんどお金がかからない

 

デメリット

・外れやすい

・人によっては金属にかぶれる

 

絆創膏

メリット

・外れる心配がない

・万一外れても他人にばれる心配がない

・ほとんどお金がかからない

 

デメリット

・人によってはかぶれる

 

ジェルキング・ミルキング

メリット

・ペニスの増大ができる

 

デメリット

・皮が伸びたり、剥き癖が解消されて、包茎矯正に逆効果になることもある

 

クマッキー

メリット

・勃起したときも支障がない

・磁石による血流増大効果が期待できる(?)

・返金保証制度がある

 

デメリット

・万一外れた時目立つ

 

サフィット

メリット

・返金保証制度がある

・ABS樹脂やシリコン等、医療用としても用いられる素材を使用しているので、勃起したときにも支障がない

 

デメリット

・万一外れた時目立つ

 

バスメイト

メリット

・ペニスの増大ができる

 

デメリット

・器具が高価(最低でも一万円はする)

 

タイプ別のオススメの使い方

仮性包茎の原因は、

1)皮が被る癖が付いている

2)カリのところで皮が引っかからない

3)皮がたくさん余っている

だとしました。(参考:私はこうして包茎を自力で矯正した(と言いたい)

 

タイプとしては、原因が1のみ、1と2、1と3、1と2と3の4パターンです。

 

1のみの人

ティッシュペーパー、モール、絆創膏などを使って、剥き癖を付けましょう。

人によっては、それを使わずかぶったら剥くように心がけるだけでよいかもしれません。

 

1と2の人

ティッシュペーパー、モール、絆創膏などを使って、剥き癖を付けましょう。

お金があれば、クマッキーやサフィットなどの市販の矯正器具を試しても良いでしょう。

 

1と3の人

ティッシュペーパー、モール、絆創膏、クマッキーやサフィットなどの市販の矯正器具を使って、剥き癖を付けましょう。

それと並行して、ジェルキング・ミルキングを行ってペニス増大を行うとよいでしょう。

 

1と2と3の人

私と同じ状況の人です。一緒に頑張りましょう。

ティッシュペーパー、モール、絆創膏、クマッキーやサフィットなどの市販の矯正器具を使って、剥き癖を付けましょう。

それと並行して、ジェルキング・ミルキングを行ってペニス増大を行いましょう。

皮が多く余っているので、皮をカリのところで引っかかるようにして矯正しかありません。

増大トレーニングに励みましょう。