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ここではないどこかへ

なんとか仮性包茎を克服したい

絆創膏での改善の所感

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はじめに

私が試した12種類の包茎矯正グッズ・矯正方法(まとめ)【保存版】で説明した絆創膏を用いた包茎矯正を先週あたりから試みている。この矯正法は、これまで一年程度継続して試したことがあるが、完全に包茎を直すには至らなかった。しかし多少は改善したと思ったので、再開したわけである。

絆創膏を用いた矯正法とは

上記を行ったのは私が高2のときで、これ続けた結果、約1ヶ月程度で勃起時であれば亀頭が半分程度露出する状態になり、約3ヶ月で平常時でも半分程度露出、勃起時は完全露出になりました。
絆創膏で留めていたのはこの約3ヶ月までで、その後は平常時でも手で剥いてやればある程度は剥けている状態を維持していました。
そして、約半年で平常時でも完全露出、いわゆるズルムケ状態になりました。    

(引用URL:http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n72391

以上のように、この絆創膏を用いた矯正方法を紹介している方は述べていた。

まとめると、3ヶ月で絆創膏をやめ、さらに6ヶ月剥けた状態を維持した結果、9ヶ月で仮性包茎を自力で克服できたということになる。

所感

この方法は、とりあえず簡便につきる。毎日風呂上がりに絆創膏をはるだけでよい。これで、一日中皮が被る心配はない。実際1週間ほど試したが皮が被ることはなかった。

ただ絆創膏の貼り方のよっては、完全に剥けているというよりは少しカリの部分に絆創膏がくっついてしまう場合が見受けられたので、絆創膏の貼り方は工夫が必要である。

常に皮が剥けている状態で過ごしている影響なのか、心なしか亀頭が普段より大きくなっている気がしたので、今後もこの仮性包茎の矯正を継続して行っていこうと思っている。

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