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ここではないどこかへ

なんとか仮性包茎を克服したい

ぜひはじめにお読みください(当ブログと管理人について)

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当ブログについて

 はじめまして、管理人のsinです。

 当ブログは筋トレとバスメイト増大の実際の効果を記すブログとなっております。

 

  時々、それとは異なる内容の記事を書くことがあります。そちらの記事からこのブログを訪れる方で、不快に思われる方は、申し訳ありませんがブラウザバックをおすすめします。

 ご理解いただける場合のみ、さらに読み進めてください。

 

 

 

プロフィール

 仮性包茎です(2016.9現在)

 仮性包茎を自力で改善することを目標に、バスメイトハイドロマックスX20を用いた増大を行っています。

 いずれはサイトにアフィリエイトを導入しようと考えています。

 

管理人と包茎の出会い

 小6の夏ぐらいだったと思います。思春期が始まったころでした。

ある日、トイレで皮が反転することに気づきました。今思い起こすと、その時既に仮性包茎でした。

 ネットで検索して、自分は「仮性包茎」だと知りました。

 そして祖父も父も兄もみんな、剥けていることに気づき、自分も剥けたいと思ったのが、すべての始まりでした。そして現在に至ります。 

 

私の仮性包茎に対する考え

 医学的には、仮性包茎であればまったく正常だという風に言われているそうです。

 包茎手術を施す病院のサイトには仮性包茎を含め包茎はよくないと書いてあります。
  
上記のように、仮性包茎についての見解は人によって様々あり、正反対のことさえあります。そのことをご理解の上で、私の考えをお読みください。

 

私は昔から性器にコンプレックスを抱いていましたし、程度の差はあれ今でも抱いています。

中学生のころは、思春期真っただ中で、自分のコンプレックスも一番のピークでした。とにかく思いつく方法を試して何とかして包茎が治そうとしていました。
知識を集めることにも余念がなかったので、某知恵袋にも頻繁に出入りしてました。


大学を卒業したとき、私の包茎は改善されてはいませんでしたが、思春期も終わりを迎えていたので、かつてほどのコンプレックスも感じていませんでした。
高校生の部活動の合宿や大学の旅行などで、剥けている人があまりおらず、包茎の人が圧倒的に多いということを知ったことが関係していると思います。


確かにコンプレックスはさほど感じなくなっていますが、包茎を治したいという気持ちが完全になくなったという訳ではありません。


仮性包茎は決して悪いものではありません。
医学の上では、仮性包茎は正常であると言われているそうですし、他にはネット上の情報ですが、仮性包茎の方が女性が感じやすいといったメリットがあるようです。
海外では割礼手術で失われた包皮を形成する手術が行われていたりもするそうです。


日本で浸透している「包茎はカッコ悪い」という考えはおそらく、包茎手術クリニックの広告などによってすり込まれたイメージなのでしょう。
おそらく、私もそういったイメージがあって「包茎はカッコ悪いもの」とどこかで思っていて、治したいと思うのです。
そのため、いくら仮性包茎は悪いものではないと言われても、なかなか受け入れることが出来ません。

今では、ズル剥けと仮性包茎のどちらがいいのか分からなくなってきています。
ですが、仮性包茎にもデメリットがあるのは事実です。そして日本の文化的にはやはりズル剥けの方がいいと考えられているのもまた揺るぎない事実です。

よって、私の仮性包茎に対する見解は
仮性包茎は決して悪いものでは無いことは分かっている。でも、仮性包茎は良くない面もたくさんあるので、出来ることなら仮性包茎を治したい
です。

 

いくら仮性包茎が正常で問題ないと言われても、やっぱり治したいという人が多数派だと思います。私もそうですし。

 

私は、包茎を知った時、既に仮性包茎でしたので、真性包茎やカントン包茎については実体験を伴ってないため、ネットから得た情報でしか語れません。ですが仮性包茎については実体験を伴った内容で語れます。

 
このサイトは、私が実践した「ズル剥けになるための自己流治療法」を紹介しているサイトでもあります。


このサイトにたどり着いたあなたも、包茎に悩んでいるのではないでしょうか?


もし包茎で悩んでいるのであれば、是非当サイトの自己流治療法に一度目を通してみてください。


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もし質問や、わかりにくい点がある場合は、コメントにお寄せください!
また、サイトの内容に問題がある場合も、コメントにお知らせください。迅速に対処いたします。
 

 

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